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「L’x」Nゲージ方向幕ステッカー
 
● 目で見て美しい!
・スケール感のある、バランスの取れた字体で作成しました。
シャープな印刷で、「読める」「見える」事はもちろん、肉眼で遠めに見た時の印象を重視しています。
・車体と馴染む自然なカラーリングです。
主張しすぎず、さりげない存在感を演出します。
● 光らせて美しい!
・LEDユニット「きらめきライト」方向幕用との相性が
抜群です!
素材を厳選し、ステッカーそのものが適度な発色
調整と光拡散・透過性を併せ持っています。
室内側からバックライトを照らすと夜間走行のムー
ドが劇的にアップします。
行先表示器が透明ガラス表現になっている車両で
したら、点灯化も容易です。
● 幅広い車種・製品に対応可能!
・独自の切取ガイドの付け方により、切り取り寸法を
調整できます。
行先表示器の微妙な大きさの違いに対応できま
すので、可能性が大きく広がります。
・例えば、Hゴムの表現が太く、今まで思ったように
貼れなかった・・・という場合も、是非寸法を測って
みて下さい。
当店では、ご購入後にガッカリなさる事のないよ
う、あらかじめサイト上に概寸を掲載し、事前にお
客様がご確認いただけるように致します。
★標準サイズの寸法取りの例
(国鉄形の特急・急行・近郊・通勤電車など)
最小寸法 約0.9×3.7mm
標準寸法 約1.1×4.1mm
最大寸法 約1.4×4.4mm
(※こちらの見本は現物と字体は違います。)
● 豊富なバリエーション!
可能な限り多くの行先・アイテムを網羅しました。
目的に応じて自由にお使いいただけるよう、列車種別ごとにリリース致します。
★ 普通列車シリーズ
・路線・地域ごとに、使用車両に応じて前面・側面表示を作り分けて収録しました。
・収録駅名は、「終点になった事のある駅」、あるいは「実車の方向幕に存在する駅」の、いずれか該当する
ものを選定しています。
見ているだけでも楽しい内容です。
・例えば実車が「普通」の前面表示で行先を表示していない路線や、運用された事のない車両の様式の幕
も、あえてラインナップしている場合があります。
ご自由にお楽しみ下さいませ。
★ 快速列車シリーズ
・路線・地域ごとに、使用車両に応じて前面・側面表示を作り分けて収録しました。
・愛称付き列車は特急・急行シリーズ同様、列車名ごとに収録。号車番号札やサボ類、ヘッド&テールマー
クのあるものは、それぞれ付属しています。
・愛称付き普通列車も、こちらに分類しています。
★ 特急・急行シリーズ
・列車名別の、わかりやすいラインナップです。
おおむね183系電車、キハ81・82、20系客車から現代に至るまでの、それぞれの時代の使用車両をまとめ
ました。
幅広い形式や編成にお楽しみいただけます。
・使用車両ごとに号車番号札、自由席/指定席サボ等の付属品も充実。
本品1枚で色々と揃えられます。
・ヘッド&テールマークも車両ごとの形状に合わせて幅広く対応。
実車の自然なトーンを意識したカラーリングで模型化しました。
機関車用の円形のヘッドマークも、プラ板等に貼ってお気軽にお使い下さい。
★ お客様購入レポート
お陰様で多くのお客様に方向幕ステッカー「L'x」をご購入いただき、実際に製品を車両に張り付けられた作品のレポートのメールも多数いただきました。お客様ご自身のブログやホームページに紹介してして下さった方もおられ、大変感謝しております。
「お客様購入レポート」ページでは、これからご購入を検討されている方の参考になればと思い、一部をご紹介させていただいております。
「お客様購入レポート」ページは こちら または下のボタンをクリックしてご覧下さい。

★ 販売製品
★ 新たに室内灯と方向幕を同時にLED化して点灯させる方法
方向幕(行先表示器)の点灯にはLEDユニット「きらめきライト」方向幕用のご利用の他、「きらめきライト」室内灯8に分売パーツの配線済LEDピコ【白】を追加して点灯させることもできます。
室内灯の均等な白い光と、方向幕の暖かい光のバランスを重視して最適にチューニングした、ステッカー「L’x」シリーズと併用して方向幕を最大限に活かせるおすすめの組み合わせです。
取付方法・取付例の詳細は こちら または下のボタンをクリックしてご覧下さい。

★ 使用上のご注意
(購入前に必ずお読み下さい)
● 文字サイズはマージンを持たせて設計してはお
りますが、全てのNゲージ製品への適合は保証致
しかねます。
ご心配でしたら念のため、ご購入の際にはお手
元の車両と寸法をお確かめ戴きますようお勧め致
します。
● 使用しております樹脂素材の経年変化について
は判りかねます。
経年変化につきましてはご容赦下さい。
● また、水分や溶剤で印刷面がにじむ場合がござ
います。
貼付後のクリア上塗り等はお避け下さい。
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